« 2006年01月 | メイン | 2006年03月 »

2006年02月25日

50 Things Guys should Know about Girls!!!!

Just for Fun

1. Don't tell us when you think other girls are hot.
2. Whenever possible, please say whatever you have to say during commercials.
3. If you don't act like soap-opera guys, don't expect us to dress like Victoria Secret models.
4. Mark anniversaries on a calendar.
5. There is no such thing as too much spooning.
6. Just because you L the C doesn't mean we have to S the D.
7. This is how we see it . . . Don't call = Don't Care.
8. Which also means that if we don't call, take the hint.
9. We like you to be a little jealous . . . but overly possessive is not necessary.
10. Putting things in our butt does not turn us on.
11. Return favors: we massage, you massage; we go down, you go down; we shave, you shave (and not just your face).
12. Foreplay is not an option . . . its a prerequisite.
13. We're allowed to be late . . . you are not.
14. Eye contact is key.
15. Don't take longer to get ready than we do.
16. Laugh at our jokes.
17. Three words . . . honesty, honesty, honesty.
18. Girls can be groupies. Guy groupies are stalkers.
19. We never have to wonder if your orgasm was real.
20. Do not start with us. You will not win... not kidding .. we ALWAYS win
21. Would you like it if a guy treated your sister that way? We didn't think so.
22. If you ask nicely, we usually answer the same way.
23. We will never have enough clothes or shoes!
24. We have an excuse to act bitchy at least once a month.
25. Open the door for us no matter where we are . . . even at our house and getting into the car.
26. We love surprises!
27. We liked to be kissed softly, not with an iron tongue.
28.Pay attention to the little things we do, because they mean the most.
29. Boxers and maybe boxer briefs sometiems . . . NEVER whitey-tighties, NEVER!
30. Clean your room before we come over.
31. Always brush your teeth before you see us . . . a fresh mouth and white teeth are a necessity.
32. When we use our teeth it means that you suck at going down on us, so we are just returning the favor.
33. Even though you are sometimes insensitive and hurt us, we still love you with everything we are.
34. Sometimes even when you think we hate you, we don't, we just want you to apologize so we can be allowed to love you again
35. Don't act hard around your friends because I won't make you hard tonight.
36. Sometimes "NO!" really means "NO!"
37. "Wife Beaters" are not an adequate form of fashion.
38. If we wanted to be on video tape, we'd be a porn star not your girlfriend.
39. Sensitive guys are great . . . but crying more than we do in a movie just isn't right.
40. DON'T LET EX-GIRLFRIENDS CAUSE DRAMA, RELATIONSHIPS ARE STRESSFUL ENOUGH!!!!!
41. It takes a special kind of stupid to forget birthdays.
42. Guys who are good cuddlers = guys who know how to satisfy a woman.
43. "Fat Chicks" have feelings too.
44. Silent treatment, shoulder shrugs, tears, yelling and nasty looks all add up to . . . YOU DID SOMETHING WRONG!
45. If you are not a good dancer, please be self-aware.
46. Just because a girl doesn't pick up on the first ring doesn't mean she's not waiting by the phone.
47. You don't have to spend a lot, if it means a lot.
48. Don't say you love me if you don't mean it.
49. Don't lie to us . . . we will catch you.
50. When the girls get together, we talk about EVERYTHING. Meaning my best friends know everything about you.

投稿者 maiko : 23:24 | トラックバック

SUCCEED!!!!!!!!!

**言ってみるもんやな〜**

今日Scottのオフィスにペーパーを持って話にいきました。思った通り、とてもフレンドリーな先生。
しばらく、これまで履修した授業やその授業での成績、様子などを話した後、教授は私のペーパー二つに目を通し
ました。インターナショナルの生徒がこんなに上手に書けるのはすごいし、面白いペーパーだって言いながら。。。★
それから、"I'm willing to wave you and I would love to have you in my class next term."って!!!!!!!
まだWriting122を取っていないのですが、それを取らなくてもいいだけの力があるから是非どうぞって★
といっても、W122はcollege studentの必修なので取らなければいけないのですが、来学期両方をいっぺんに
とらせてもらえることになりました! 何でも言ってみるものだな〜とつくづく思います。
きちんとした規定があるので、こんなことできないだろうと普通は思って交渉してみたりもしない人が大多数だと
思います。私のアメリカが好きな理由の一つはこういう所です。学校のルールはきちんとあり、それに従うのが普通
なのですが、教授とどれだけ親しいか、どれだけ顔が広いか、どれだけ自分を売り込むか、実力をみてもらうか、
で違う道を自分で見つけられるということ。”決まりは決まり”の一言で終わらせない所が日本と違うところで、
私の好きな所です。私のいるSchool of Journalism and Communication専任のアドバイザー二人にもScottが
メールをしてくれました。私にも転送してくれていたので分かったことですが、アドバイザーの一人のScott宛の、
”編入生には許可ださないし、この子は特にインターナショナルみたいだから心配だ”というメールに対し、
"Maiko's spoken English is excellent! And writing skill is great. Most impressively, she got the highest score on LSDT (100 Grammar questions)of all students!!" アドバイザーの二人からも"Congratulations, Maiko!!" のメールが届きました。 4月3日から始まるSpring Term、今学期より多い17単位。二つもWriting Classが
あり、しかも今回許可をもらって特別入れてもらえることになったWriting for Mediaは一つでもペーパーでグラマーミス
などの間違いをしたら、"F"という恐ろしく厳しいコースなので、大変かもしれません。けれど、せっかくつかんだチャンス、
無駄にはできないですし、Aを取ってやっぱりMaikoはすごかったなって言ってもらって終わりたいので、
頑張ります★ 自分で行動したり、頑張って、それが成功した時に得る喜びが自分自身のさらなる自信となっていくんだと今回のことで、改めて思いました。また一つ自信が増えた★

投稿者 maiko : 15:26 | コメント (3) | トラックバック

2006年02月24日

Spring Term

Registrationが始まります

相変わらず、大忙しの毎日です。来週はもうWeek 8。あと二週間の授業と、期末試験やプロジェクト、
ペーパーばかりのFinal Weekが終われば、春休み。I can't wait!
来週からSpring Termの履修登録が始まります。オンラインで自分で行います。
Seniorの今までにとった単位が多い人達から始まり、Junior、Sophomore、Freshmanの一番少ない人達と
いう順番で日にちと時間が設定されています。私はJuniorの中で単位が一番少ないというグループに
現在おり、履修登録開始は3月2日の朝9時です。これはかなり早い方。
そなえ、履修するコースを考えだしました。Writing 122、AEIS 107、Chinese 103、あとJ203 (Writing for Media)
の計17単位にしようと思っています。J203はまだ履修できるか分かりません。
というのは、J203はWriting 121と122を終えてからしか取れないという決まりがあるからです。
なのですが、今朝教える先生のリストを見た私。いづれ取りたいと思っていた、おもしろそうな先生が
J203を来学期教える二人のうちの一人と知り、その先生にメールをしました。
”W122をとってからでないと駄目と分かってるのですが、非公式に入れて下さい。Scott(その先生の名前)のことを
前から知ってて、あなたの授業を是非取りたいと思っていたんです。それに、あとJ203とJ202をとれば全てのpre-Journalism majorの必修をクリアし、はれてJournalism major studentになれるんです。J202 (Infomation Gatheringという100枚ペーパーを書かなければならないクラス。まさに地獄なので、"Info Hell"と呼ばれています。)は夏休みに履修しようと思っているので、もし来学期私をあなたのJ203に入れてくれたら、
最初の一年(日本の4月始まり3月終わりに対し、アメリカでは通常9月から6月がacademic year)で
必修を全て終えることができるんです。” といった内容です。
返ってきた返事のポイントは、”Will you drop by my office to chat and provide a cuple of paper?"
要するに、私が今まで書いたペーパーを見て、一段階上の学生に混ざって授業ができ、またこのクラスにふさわしい
レベルにいるかというのを判断するということです。女学院で書いたペーパー二つとこちらで先学期AEISのクラスで
書いたもの、そして現在とりかかっているWriting121のペーパーのドラフトの計4つのペーパーを準備しました。
駄目だったら駄目で仕方ないので、あきらめるか、もう一人の先生と交渉してみようと思います。
明日、paperの部分でいまいちでも、chatの部分で十分アピールしてこようと思います。
授業に非公式に入れてもらえるかがかかっているというプレッシャーは一切ありません。
個人的におしゃべりできるというのが楽しみで仕方ありません★☆★☆

投稿者 maiko : 16:33 | トラックバック

2006年02月18日

最高の贈り物

My bestest friend

昨日、仕事と授業二つから帰った私。メールボックスをチェックすると、荷物が届いていますよの知らせが。
受け取ったのは、ピンクの大きな封筒。あずからだ!!急いで階段を駆け上がり、はさみを取り出した。
中身は。。。手紙に、チョコレートに、ガムに、スープに、お味噌汁に、タブレットなどの健康食品がいっぱい!!!!
それに、黒にレースのついたキャミソール!!!!!!!!! とてもかわいい★★★★
メールをくれる友達はいっぱいいても、ここまでしてくれる友達ってなかなかいない。
本当に嬉しかった。私の好みと、アメリカの大学の寮で野菜などのヘルシーな食べ物をとることが
どれだけ難しいかということ、課題がどれだけstressfulかということを分かってるあずだから、
私が一番必要としている時に必要としている物を送ってくれたのだと思う。
付き合いは高校の時からだけれど、今までずっと色んな面で助けてくれて、ずっと側にいてくれている。
彼女に出会えて本当に良かった。Thank you very much for what you have done for me.

投稿者 maiko : 23:33 | コメント (1) | トラックバック

2006年02月17日

Happy Valentine's Day

Guys to girls

What a nice custom! アメリカのバレンタインは日本とは反対で、男性が女性にチョコレートなどのプレゼント。
何て素敵! 個人的に、日本もこうするべきだと思います!! 
さすがアメリカ。バレンタインの日には、寮のお掃除をしてくれる人からみんなの部屋のドアにミニカードがはられ、
寮の入り口やトイレにはチョコレートがたくさん入ったボールが置かれていました。
私は朝早くにみんなのドアにかけてあるホワイトボードにメッセージを書きました。
中国語のクラスでは全員に一つずつチョコレートを配り、親友のNatalieにはかわいい袋に色々な種類の
チョコレートを入れて渡しました。ルームメイトのDebbieとホストファミリーのLewis、そしてミシガンにいる
ホストファミリーにはバレンタインカードを書きました。
逆にゲットしたのは、私の寮にあるダイニングで働くDebbieというパートのおばちゃんからチョコレート、
ホストファミリーからはカードと軽い折りたたみ傘がメールボックスに。
そして、”花”!!!!! かわいいお花をInternational StudiesのクラスメートのEvansからもらいました。
そしておもしろかったのは、Health Care Centerでもらったコンドーム!! 本当にかわいい 笑 
さすがオープンなアメリカだと思いました。一つは赤いハートでBe My Valentineと書いてあり、
もう一つは白いハートでI love You。ぱっと見た目には棒つきキャンディーみたいです★☆
バレンタインの夜は4時間半、ジャーナリズムの授業のプロジェクトの為にComputer Labにこもりました。
何でこんな日にこんなとこでこんなことしないかんのよ。。。ってイライラしながら^_^;
日本では女の子は必死に手作りチョコレートだったんだろうな〜♪

投稿者 maiko : 14:21 | コメント (2) | トラックバック

2006年02月12日

1..22.....55555......??????!!!!!!!

大変だった、この一週間

今学期、一つ目の山場。中間試験の時期で、みんな大忙し。私の先週も矢のように過ぎたのですが、
色々大変な思い。 やっと風邪が治ったかなと思ったら、いきなり顔がただれてき、
口の周りを囲むように始まった悲劇はすぐにほっぺたへと広がり、その後は悪くなる一方。
かゆいし、痛いし、乾燥するし、はった感じだし、顔を触るとかなり熱い。やっととれたHealth Centerの予約は
火曜日。お医者さんに感染だと言われた。原因は分からず。薬を処方された。一週間、何も顔にぬってはいけない
と言われてから5日。化粧も乾燥を防ぐ乳液なども一切していない。
こんな状態で始まった一週間。木曜日にはジャーナリズムのクラスの第一回目、中間試験があった。
???????え?????えええええ?????えええええええええ????????? ええええええええええええええ!!!!!!!
125問。ありえない。125問。1時間。。。。
開いた口がまだふさがらないまま向かったのは中国語のクラス。ここでも中間テストであるオーラルテスト。
ダイアローグを二つ暗記した。これも前日少しと当日少しの勉強時間だけで臨んだ。
その夜?ゆっくり休んだかって、そんなことできるわけもなく、翌日提出のペーパーを書いた。
そして昨日、金曜日。。。朝は仕事。その後前のルームメイトのYi-Chinの宿題のグラマーチェック。
そのまま中国語の筆記試験。その後は。。。??? 初めて宿題も何もしなかった日となった。
まず、3時から4時はDanielとお茶。4時から6時はChrisとお茶。6時から8時すぎは
Yi-Chinのアパートへ初めて行き、夕食。お隣さんの台湾人の男の子とも仲良くなった。
そこへ電話がかかってきた。相手はEric。今から映画に行かないかという誘い。
台湾出身の二人のEricと初めて会った日本人、みかと一緒にGATEWAYモールへ。
にしても、私のWritingのクラスにいる方のEricのこの車! こんないい車乗ったことない!!!!!
ちょっとお金持ちになった気分だけ味わった。本当に快適。こんなピカピカの高い車、盗まれないかなと心配。
最近キャンパスでよく車の盗難が発生している。同じ人が何度もやられるケースも。その人か車にも問題があると
思う。時間をつぶし、映画を観終わったらもう11時半。帰ったのは深夜。
そういえば朝から一度も部屋に帰っていない。こんなに遊んだのは初めて。宿題を全くしない日、最初で最後かも。
とても楽しかったな〜とメールチェック。
日本の友達が亡くなった。。。。。。。。交通事故。たぶんバイクだと思う。彼女は高校の時からいつも乗っていた。
私がアメリカにいる間に私の大切な友達や家族に何かがある。。。一番恐れていたことが実際に起きてしまった。
いっきに最悪の夜になった。
それでもそれを伝えた友達からは次々に電話がきたり、メールがきたり、訪ねてきてくれたり、
一緒にしばらくいよか?とか何かできることあったらいつでも電話してとか言ってくれて、
改めて、私にはこんなに良い友達がたくさんいて嬉しいなと思った。 みんなに感謝した。
体調がずっと悪いし疲れがたまっている時に限っての悲しい出来事。余計にしんどく感じたけれど、
すぐに日本から知らせてくれたあず。。。本当にいつもありがとう**

投稿者 maiko : 08:09 | トラックバック

2006年02月04日

Dean's List

やった〜★☆★☆

昨日私の元に嬉しい手紙が届きました**
University fo Oregon's Journalism and Communication SchoolのDean(J-Schoolの学院長)からで、
先学期の成績トップクラスに入ってDean's Listにあなたの名前が載りましたよという知らせ。
ジャーナリズムスクールの厳しい評価基準と成績制度の中でこれだけの結果を出せたことを誇りに思って下さい
とのこと。やった〜!! 今学期はすごく大変でこれはちょっとやばそう。。。;_; (涙)なんですが、頑張ります。
それに加え、ジャーナリズムスクールのアドバイザーからメールも**
来週か再来週、ちょっと時間もらえないかという内容。International Studentの代表者として
J-Schoolや授業に対しての意見、これまでの学生生活の様子を話して欲しいというお願い。
(コーヒーでも何でも好きなものももちろんおごるって←ポイントアップ!笑)
お互いすごく忙しい人だから、まいこがもし時間なかったり私と時間が合わなかったら、週末でも会いに来るから
って。っきゃ>< そこまでしても私にインタビューしたいって思ってもらええて嬉しいです。
喜んで話しますよ。私にそんな機会を回してくれてhonorに感じるくらいです。って返事しました。
今とっているVisual CommunicationというジャーナリズムのクラスではInternational studentsのリーダーになり、
International studentsのメーリングアドレスをつくって、テストの為の特別勉強会など先生と計画し、
メールを流しています。先生にInternational studentsの責任者になって欲しいと頼まれたところから始まったことです。
正確な情報を正しい英語で分かり易く書くのは神経を使いますし、先生と学生をつなぐ橋の役割をするのは簡単では
ありませんが、どちらともより近い存在になれるのは、嬉しいことです★

投稿者 maiko : 23:37 | コメント (4) | トラックバック

これでもらえるメンバーズカード

★Social Security Numberがとれました★

クリスマスあたりから書類を用意しだしたSocial Security Numberがやっと手元に!!
Social Security Officeにて提示するのは、パスポートや大学のIDカードなど自分を証明できるもの二点に、
I-94(空港でパスポートにホッチキス止めされています)、I-20、Social Security Formに大学からの正式な手紙。
これらがそろえばあとはAlbertsonの後ろにあるSocial Security Officeに行くだけなのですが、
大学から手紙をもらうのが一番ややこしい!まず働いているところから私が働いているという証明の手紙をもらい、
パスポートとI-94と振り込んでもらう口座番号が分かるもののコピーを一緒に渡します。
それから更に学校側の管理用の4、5ページのformをうめます。
私の働くCCDC、キャンパスのEMUという建物の中にあるAdministration OfficeとOregon Hallの
International Officeを行ったりきたり。彼らの間でコミュニケーションがいっていなくて、いちいち説明しなければ
ならなかたり、言われることが違ったりでso confusing!
Social Security Officeでは、まず入って順番待ちのチケットをとります。警察の格好をした人がいて、
何か凶器をもっていないか聞かれます。待ち時間はテレビを見たり雑誌を見たり。
順番がまわってきたら全ての書類などを提示。彼女がパソコンにデータを入力。
それから間違いがないか確認しサインをするフォームが手渡され、その場で読んで、サイン。
これで全て終了です。あとは2週後くらいにSocial Security Numberが届きます。
私は簡単にとれたのですが、人によってはなかなかとれないようです。
日本人は東南アジアの人達に比べると比較的とりやすいと聞きます。国によって差別があるのはおかしいですが、
テロ以来、どんどん厳しくなっているようです。とにかくやっとこのプロセスが終わりほっと一息です。
これで特典いっぱいのメンバーズカードがもらえます♪ Victoria SecretとかAmerican Eaglesとか。。。♪♪

投稿者 maiko : 19:56 | トラックバック