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2006年12月12日
Thanksgiving 2006 Part 1
Happiest time ever--. On Nov. 22nd, I went up to Beaverton with my host family, Steph and Lewis, and my boyfriend, Andy.
テストにペーパーに大忙しの時期のすぐ後には4日間の休みがある。
これがThanksgivingと呼ばれるholidays。とりあえず家族みんなで食べるだけ。
私たちはこの休の間にしっかり休んで、休日明けから始まる地獄の2週間に備えないといけない。
この2週間、オレゴン大学ではdead weekとfinal weekと呼ばれている。とにかく学生の疲れがピークに
なり、死にそうって思うくらい大変なのが前者、授業はもう終わり、最後の大きなテストばっかりなのが後者。
去年のThanksgivingは寮で仲良くなった、Brittanyの家に泊めてもらった。
今年はLewisの両親のDavidとMary-Beth家と、Andyの家に行った。
11月22日、私が6時に仕事を終えた後、LewisとStephとAndyとBeavertonに向かった。
途中、Salemで夕食をとった。ブルースが流れていて、いい雰囲気だった。ここで携帯を落として
しまったと気づいたのは、何時間か後のこと。最近、ものを落としたり、大切なもの(パソコン)とかを
どこかに置きっ放しにして忘れたりばっかり。といっている今も、おとついとてもかわいい携帯に変えて、
やっと使えるようになった、オンラインで購入したI Love Oregonの携帯ストラップが
ないことに気づいた。。。><涙 一日しか使ってないのに。。。お母さんが送ってくれたピンクの
ストラップは無事。Anyways,
11月23日、朝はゆっくりコーヒーにお菓子タイム。Mary-Bethの作るパウンドケーキは最高。
お昼すぎにAndyが迎えに来て、一緒に彼のおばさんの家に行った。そこでは1時というのに、
Thanksgiving Dinnerが始まっていた。まず大きな家にびっくり。それから人の多さにびっくり。
数えられなかったけど30人はいたと思う。それでも親戚全部ではなかった。
みんな面白いし(特におじさん達)子供達はかわいいし、にぎやかで楽しかった。途中、Andyと
弟のTonyはみんなと少し離れたソファーに座って"We need a break."と言っていた。普段会えない
家族みんなとこうやってわいわいするのは楽しいけど、にぎやかすぎて時々overwhelmedになるって。
気持ちはよく分かった^-^; 今年のファミリープロジェクトはginger breadでお家を作ることだった。
かたちができたら、色んな種類のアメやグミでデコレーション。私はAndyとTonyと、彼らのお母さんと
グループだった。私たちはユニークNo.1を目指した。ああああああ!!!!!!ぐちゃ。
Nhem brothersが席をたっている間に壊してしまったー_- 破壊した私たちの作品を見たAndy。
"What happened?"
"..."
"I knew you would do."
"..."
それにしても、何で材料はクッキーなのに、ginger cookieじゃなくてginger breadなんだろう。。。?
ホストファミリーの元に何時間かで戻った私は、次はこっちでThanksgiving dinner。
turkey, mashed potatoes, corn, pasta saladなど、とてもおいしかった。デザートはMary-Bethの
手作りパンプキンパイにブルーベリーパイ。どっちも生クリームをたっぷりのせて食べた♪
その後はStephとゲームをしばらくして、Andyの家に移った。
投稿者 maiko : 2006年12月12日 11:55
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